拍手(九月二十四日〜十月二十八日)


ーもしもー(上城)
(会話文のみ)



菊「ね、もしも百万円があったらどうする?」
桃「また唐突ッスね。」
菊「いや、ふと浮かんだんだって!」
不「英二、そんなこと聞いてどうするの?」
菊「どうもしにゃいよ。気になっただけっていうか。」
大「英二らしいというか…。」
河「ははは。そうだね。」
菊「んで!じゃあ乾ならどうする?」
乾「なぜ俺にふる。」
菊「会話に参加してなかったから。」
乾「…特に思いつかないけど。」
菊「ブー!その解答は受付ませーん。」
乾「じゃあ、…乾汁の新作開発にでも…

「「「「「やめてください。」」」」」

不「乾らしいね。」
菊「次ー!乾の隣にいるから上城ちゃん。」
上「ん〜…、んー、ん〜?」
月「特にないのね…。」
上「あ、あめ?」
手「つかいきれないだろう…。」
上「んー、じゃあ…パソコン?」
乾「それはいいな。二、三台買えるだろうし。」
上「じゃそれで。」


END

実はここで力尽きたんです。ホントは全員分書くつもりでした…。





―雨の日は…―(月城)



上「天気悪いねー。」
乾「また午後から雨降ると思うよ。この雲なら。」
菊「にゃー!どうしよー!傘忘れた!!」
桃「あ、俺も!!」
海「…ばかが。」
桃「うっせーなマムシ。他にもいるだろ?忘れてる奴。」

置き傘組→越前(たまたま)、月城、大石
持ってきてる→手塚、大石、乾、河村、不二、海堂、上城
※大石は2つ持ってます。

2人「な、いないっっ!」
不「2人とも、天気予報くらい見た方がいいよ。」
河「今日の降水確率、かなり高かったからね。」
菊「大石ー、雨降ったら傘貸してー!!」
大「しょうがないなぁ…。」
上「桃ー、あたしの傘使うー?」
桃「え、いいんスか?」
上「いーよー、あたし乾のに入ってくから。ねー、乾ー。」
乾「はいはい。」
桃「あ、ありがとうございます。」
上「じゃあ後でウチのクラスおいでー。」
桃「はい!」
不「あ、でも乾と上城さんだとどっちか1人濡れちゃうね。その身長差だし。」
月「あ、そうかも。」
上「大丈夫だよー。」
乾「だって(上城を抱っこして)。」
2人「こうだし。」
全「ああ。(納得)」
上「たまーに知らないおばさんに『いいわねぇ、お父さんのお迎えで。』って言われるよ。」
乾「学ラン着ててもね…。」
全「…言われるんだ。」



END

またまた出ました。親子ネタ(笑)