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ーもしもー(上城) (会話文のみ) 菊「ね、もしも百万円があったらどうする?」 桃「また唐突ッスね。」 菊「いや、ふと浮かんだんだって!」 不「英二、そんなこと聞いてどうするの?」 菊「どうもしにゃいよ。気になっただけっていうか。」 大「英二らしいというか…。」 河「ははは。そうだね。」 菊「んで!じゃあ乾ならどうする?」 乾「なぜ俺にふる。」 菊「会話に参加してなかったから。」 乾「…特に思いつかないけど。」 菊「ブー!その解答は受付ませーん。」 乾「じゃあ、…乾汁の新作開発にでも… 「「「「「やめてください。」」」」」 不「乾らしいね。」 菊「次ー!乾の隣にいるから上城ちゃん。」 上「ん〜…、んー、ん〜?」 月「特にないのね…。」 上「あ、あめ?」 手「つかいきれないだろう…。」 上「んー、じゃあ…パソコン?」 乾「それはいいな。二、三台買えるだろうし。」 上「じゃそれで。」 END 実はここで力尽きたんです。ホントは全員分書くつもりでした…。 ―雨の日は…―(月城) 上「天気悪いねー。」 乾「また午後から雨降ると思うよ。この雲なら。」 菊「にゃー!どうしよー!傘忘れた!!」 桃「あ、俺も!!」 海「…ばかが。」 桃「うっせーなマムシ。他にもいるだろ?忘れてる奴。」 置き傘組→越前(たまたま)、月城、大石 持ってきてる→手塚、大石、乾、河村、不二、海堂、上城 ※大石は2つ持ってます。 2人「な、いないっっ!」 不「2人とも、天気予報くらい見た方がいいよ。」 河「今日の降水確率、かなり高かったからね。」 菊「大石ー、雨降ったら傘貸してー!!」 大「しょうがないなぁ…。」 上「桃ー、あたしの傘使うー?」 桃「え、いいんスか?」 上「いーよー、あたし乾のに入ってくから。ねー、乾ー。」 乾「はいはい。」 桃「あ、ありがとうございます。」 上「じゃあ後でウチのクラスおいでー。」 桃「はい!」 不「あ、でも乾と上城さんだとどっちか1人濡れちゃうね。その身長差だし。」 月「あ、そうかも。」 上「大丈夫だよー。」 乾「だって(上城を抱っこして)。」 2人「こうだし。」 全「ああ。(納得)」 上「たまーに知らないおばさんに『いいわねぇ、お父さんのお迎えで。』って言われるよ。」 乾「学ラン着ててもね…。」 全「…言われるんだ。」 END またまた出ました。親子ネタ(笑) |